2026.08.04
第34回ゲン養鶏スクールに関して、8月20日(木)午前10:00から参加申し込みを受け付けます。同…
2026.08.01
G-Link Journal VOL.5 「ハイライン鶏の育種改良の加速とそれに伴う種鶏の飼養管理のポイント」を追加し…
2026.07.22
G-Link Journal VOL.4 「販売可能ひな羽数を最大化するための種鶏管理」を追加しました。>資料ダウンロ…
1963年に養鶏の先進国アメリカから高性能な採卵鶏の原種鶏を輸入し、日本における養鶏近代化の足がかりを作ったゲン。以来、日本の環境や市場ニーズに合った育種にも積極的に関わり、種鶏メーカーとしての地歩を固めてきました。それは、まさに挑戦の歴史。おいしくて安全・安心な卵が食卓に並ぶ毎日を、当たり前に。創業時から変わらない志を胸に、私たちは「良いトリ・良いサポート・良いシステム」の提供に取り組んでいます。
当社は、日本の気候条件・飼料内容・飼育環境・市場との適合性などを調査し、最大の成績を上げる鶏種の提供に努めています。現在、白玉鶏3鶏種、赤玉鶏1鶏種、ピンク玉鶏1鶏種の合計5鶏種を取扱っています。
当社をルーツとする採卵鶏が生まれもった遺伝的能力を最大限に発揮し、安定経営を実現するために。養鶏家の皆様をサポートする技術情報や商品、研修会についてご案内します。